ま~さは流されるままに

自転車 登山 キャンプ アウトドアを楽しむブログへようこそ

【登山】新年1発目 御来光アタック

 

新年明けましておめでとうございます。

ま〜さですm(_ _)m

 

本年も自転車、登山、キャンプなどたくさん楽しみ時間の許す限り記事に起こしていきたいと思います!

どうぞよろしくお願いいたいます!

 

 

 

 

さて、今回の新年1発目の記事は丹沢の塔ノ岳に初日の出を見に行った!(youtuber風)

ということで、いきなりぶっ飛んだ遊びをしてきました!w

 

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では簡単に行程を紹介しましょう。

丹沢の玄関口である大倉登山口まで自転車で向かいます。

そのあとは大倉尾根で塔ノ岳へ。

塔ノ岳で初日の出を見た後に丹沢山のピストンを敢行し大倉尾根で下山します。

丹沢山までの行ってこいルートになります。

 

本来ピストンルートは好きじゃない性格なんですが、自転車を大倉に置いているというのと、迂回ルートにすると時間的に新年会前にシャワーを浴びる時間がないと判断して大倉尾根行ってこいを選択しました。

 

 

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前置きはここまでとして、

1月1日3:30大倉登山口を出発。

大倉もバスが動いてないながら車の方駅前で時間を潰してから歩いてくる方などそこそこ賑わっていました。

山小屋に泊まる方も多いので賑やかなご来光を見れそう!と期待していました(この時は)

 

では簡単に大倉尾根の紹介をしていこうと思います(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

 

大倉尾根は丹沢の玄関口から通ずる丹沢中央部へのメインのルートです。

ここは関東の登山者では有名で「バカ尾根」と呼ばれています。

バカ尾根と呼ばれる由来は、大倉〜塔ノ岳間が距離7km、標高差1200mという暴力的なコースレイアウト…

自転車乗りのフォロワーさんが多いので分かりにくいですが、ヤビツ峠が名古木から約11キロ、標高差約660m程です。

自転車と歩きでは感覚が違うから分かりにくいけど、バカみたくきついですw

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ここがバカ尾根の名所、階段地獄。

 

ただただ標高差がきついだけでなく、バラエティに富んだルートでもあるのが人気(?)の理由でしょう。

 

 

 

???「ほらはやく登れ」

 

 

 

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時折後ろを向いて秦野の街を眺めます。

ナイトハイクは初めてでしたが、ナイトハイクがこのレベルの山で、しかも冬季でよかったのかと心配しながら登りました()

 

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みんなヘッドライトを点けて登ります。

 

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4:07。見晴茶屋。

泊まっていた方が準備していた

 

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4:47。堀山の家。

ここでは休憩していた方が沢山いました。

 

今回僕はノンストップで登頂しました。

止まると冷えるし、足が固まるので止まらずに。

 

 

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途中で霜が土を持ち上げていて冬を感じた。

 

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5:20。花立山荘。

花立からの湘南エリアの夜景。

左のほうでちょびっと出っ張ってるのが江ノ島

あそこにローディーがいるのかなーと考えてました(´-`).。oO

 

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5:32。金冷やし分岐。

あと少しで塔に着くぞー!

 

ここでスニーカーにダウンコートのみのおじさまを追い抜いた。

割とマジでこの時期時間帯にその装備って危ないですよと心で訴えるま〜さ。

山小屋の汁物狙いにしても無計画すぎて…

 

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金冷やしあたりですでに樹氷が見られました。

 

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5:45。塔ノ岳登頂〜!

TBSの初日の出中継のロケ隊が来ていました。

ずっと山頂の写真撮るところにいて正直に迷惑。

撮れないじゃんよ!!!

と思いつつ寒いし来たことあるので、さっさとスペースよ確保に向かいます。

山頂に近いと人が被ると判断して少し下の段差の上にしました。

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山頂でビバーグ(緊急用のシェルターで避難)してる人がいました。

設営は原則禁止ですが、ビバーグまでは禁止できないので他にも2組見かけました。

来年はアリかも?

でもまぁ法の抜け穴要素だよね。

 

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TBSのドローン。少し吹雪いてるのに頑張るなーってココア飲みながら。

3枚目は7時頃なんですが、無事に雲のど真ん中で日の出時間を迎えました!

万歳三唱もなく個々が離脱していきます。

この時私は指落ちるかと思いながら三脚にセットしたiPhonesが落ちるのを確認。

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さっさと丹沢山に向かいます。

スレ違った方と丹沢山はどうでしたかーなんて話してたけど、今年はどこもダメだったみたい。

リベンジだね、

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8:03。取り急ぎ丹沢山登頂!

 

ここで朝ごはんを食べました。

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梅干しの初日の出茶漬けを日の出とともに食べたかった。

 

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樹氷と初日の出と初富士。

 

チェーンアイゼンを装着して塔ノ岳に戻り、さっさと下山しました。

 

 

新年早々バカをやりましたね。

今年もバカなことに全力を尽くして学生らしく遊んで行こうと思います(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

(もちろん単位が取れる程度にσ(^_^;))

 

 

当ブログ一応2度目の年越しです笑

 

それでは皆様、本年もどうぞ当ブログとま〜さをよろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

今回はここまで!

長々と読んでくださりありがとうございました!

 

良いお年をお過ごしください(*^ω^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

【登山】西丹沢限界登山 2日目

 

こんにちは!ま〜さです(╹◡╹)

 

 

さて今回の記事昨日投稿した「西丹沢限界登山」の2日目の記事になります!

 

11/1〜2で行ってきた西丹沢の泊まりでの縦走を記事にしましたので、お時間あれば読んで行ってください!

 

バカみたいに山奥ですき焼きパーティーをやり、テンション上がって5℃以下の屋外で上裸で踊ったりとかなりのバカをやりました笑

 

それでは2日目行ってみよーう!(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

 

 

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2日目の朝はかなり冷え込んで居ました。

小屋の中でさえ8℃ほど。

外は霜が降りていました()

 

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実は夜に2回ほど起きまして、一度屋根から撮影しました。

相模原の夜景も夜中だとそこそこ落ち着きますね。

 

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朝ごはんはお茶漬けです。

コンビニの焼肉おにぎりを、だしの素と醤油と塩でだし汁で煮込んで食べました。

温まって簡単で気に入ってます笑

 

 

さて、2日目の行程はといいますと

犬越路避難小屋ー大室山ー加入道山ー畦ヶ丸ー西丹沢自然教室といった形で西丹沢の西側をぐるっと回って下山します。

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11月上旬でしたが、霜が土を持ち上げていました。

大室山への道中も稜線歩きでアップダウンをこなしていきます。

途中で鹿の白いオケツを拝んだw

 

 

富士山の写真を撮ったりして西丹沢2座目!f:id:canyon-masa:20181231204540j:image
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大室山は道志に1番近い山で道の駅道志に車を止めて登る方も多い山です。

山頂と分岐が片道3分ほどだったので、ザックをデポしてウェストポーチでアタック!(と言うほどでもない)

大室山はクマの巣でもあるのでいつもより喋りまくった私でした笑

 

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ここら辺もいい感じの木道でしたね。

下の写真らもともとは木の槌が付いていたものです。

何に使うものか分かりますか??

 

 

 

 

 

 

 

これはクマ除けで使うものなんです笑

後ろの木を叩いて人間の存在をクマに知らせます。ʕ·ᴥ·ʔ←クマwww

 

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8:36。はい、加入道山〜!(かにゅうどうやま)

ちゃんとした標識はなかったので残念ですが、西丹沢はこういう木彫りのステップがあるので良しとします笑

 

 

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さて、ここはモロクボ沢の頭この辺りは東海自然歩道といって「八王子と大阪・箕面を結ぶ1都8県2府に及ぶ全長1697.2kmの自然歩道で、長距離自然歩道の第一号として誕生しました。」(東海自然歩道のhpより)

 

少し幅のある道で歩きやすかった印象。

 

 

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11:18。

避難小屋で少し休憩してから山頂に向かいました( ̄∀ ̄)

さて今回の山行きの最後の山となってしまいましたが、畦ヶ丸(あぜがまる)に登頂!

展望がなくさみしいところですが、歴史を感じる避難小屋がありました。

中を撮るのを忘れてしまったんですが、ストーブがあり雰囲気がいい感じ(語彙力)

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拾い画ですががが

 

ここで簡単に昼ごはんです。

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インスタント麺は軽いし持ち物も減るし素晴らしいですね。

 

ここからコースタイムて2:15程の下りでスタートの西丹沢自然教室に着きます。

早いものですね。

 

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沢沿いに下っていきます。

 

 

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13:52。西丹沢自然教室に到着!

バスを待ちながらお茶をいれました。

バスで新松田まで向かい電車で帰宅しましたとさ。

 

西丹沢は人の手がほとんど入っていないのと、登山者が表丹沢に比べて圧倒的に少ないです。

そのため、避難小屋があったり自然がそのまま残っていたりととてもいい環境です。

鎖場があり表よりもレベルが高い箇所もありすごく楽しいエリアですね!

 

また行きたい山です。

 

最後にわっきー!

学祭の貴重な休みに付き合ってくれて2日間ありがとう!

次は奥多摩テン泊縦走とかやろう!

 

 

 

 

今回の記事はここまでとなります!

 

最後まで読んでいただいた方、ありがとうございました!!( ^ω^ )

 

そして、年内の更新はここまでとなります!

2018年はほかにも、仲間とサイクルモードに行った話やバイト先の人と山梨の笠取山に行った話、グラベル野宿ツーリング、母と母姉と鍋割山登山なんかもありましたが年明けてからサクッと書こうと思いますW(`0`)W

 

1年間当ブログにお付き合いいただきありがとうございました!!

来年も自転車に山にキャンプにより一層取り組んでまいりますので、私を含め当ブログをよろしくお願いしますm(_ _)m

 

 

それでは皆様、良いお年を〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【登山】西丹沢限界縦走 1日目

 

こんにちは!ま〜さです(^^)v

 

 

今回の記事は少し前後していますが、ざきさん、りゅう、わっきーと大山に登った4日後にわっきーと急遽山行こう!とのことで決まった、西丹沢4座縦走計画。

 

11/1〜2の1泊2日の山行きとなります。

間が短いですが、学園祭の休みを利用して泊まりで縦走してきました!)^o^(

 

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紅葉は終わりに向かっていますが、勢いだけで気持ちは紅く燃えています(臭いセリフ)

 

 

 

さて、西丹沢と一口に言いましても自転車界隈の方にはハテナが浮かぶことかと思います。

 

簡単に説明しますと、ヤビツ峠は表丹沢、宮ヶ瀬は東丹沢、丹沢湖は西丹沢。

はい、そんな感じです笑

 

次に今回のルートを簡単に。

*1

登る山は檜洞丸、大室山、加入道山、畦ヶ丸です。

西丹沢の有名どころは山中湖方面の菰釣山のみです。

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これは実際に使っている行程表です。

 

自転車とは違い、エスケープできるルートが限られているし適当に走れば街に出る訳ではありません。

ポイントを把握して予定通り進めることが安全につながります。

ただ、行程に縛られすぎると発見や急なイベントを楽しめないのであくまでも予定表感覚で。

 

さて、車酔いにやられないように半分寝ていたので身体が固まっていますが、西丹沢自然教室でトイレとマップでのルート確認をしました。

 

そして※登山届を提出して出発です。

(※登山届…パーティーのルート、時間、装備、連絡先を記入した遭難時の捜索で使う資料)

 

西丹沢自然教室 9:43

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こんなところを登って行きます。

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登山は自転車と同じように登り始めが少しきつい。

ペースを作るまでに10分程度かかるので、そこまでは少しハイペースくらいで進みます。

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緑と紅葉のバランスがいい感じです。

斜面に沿った登山道も程よく整備されていてmtbだったらここをこう走りたいな〜なんて話しながら歩きます。

会話は基本的に私7〜8:わっきー3〜2くらいです。

うるさいです。

 

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この渡っている川がゴーラ沢。

ポイントです。10:19。

 

ここからソコソコの急登を登ります。背中で富士山を感じながら歩きます。

途中で若い夫婦(MAMMUTで固めたできる大人オーラ)と単独のお父様とすれ違いました。

平日とはいえさすが丹沢です。

 

2回くらい休憩を挟み、檜洞丸を目指します。

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あと少し!いい感じの木道を進みます。

表丹沢とは少し違うタイプの木道みたいだったな。

 

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1日目の目的である檜洞丸に登頂〜!

12:02。

コースタイムよりも巻いて作った行程表よりも45分ほど早く到着。

余裕のある昼飯を迎えます。

昼はカレーヌードルを頂きました。

 

山頂は親子とご夫婦と犬連れのお父さんのみ。

食後に檜洞丸の青ヶ岳山荘を見に少し降りると蛭ヶ岳から縦走してきたお母様方が、かなりのベテランのようでした。

 

我々はこの後宿泊すべく犬越路避難小屋を目指します。

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青ヶ岳山荘と犬越路方面の稜線

13:15出発。

 

稜線と呼ぶにはあまりにも起伏が激しい場所でした。

鎖場もいくつかあったね(TT)

 

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明日行く山を撮る。

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この辺は綺麗だった。

というか西丹沢は近年整備が入ったのと人が表丹沢に比べて少ないので、綺麗な状態だなと。

後半の記事のあたりは人が居なすぎて獣道状態のところも()

 

アップダウンを続けて休憩をしながらなんとか犬越路避難小屋に到着。14:57。

 

抜かした親子を待ちながらコーヒーを飲みます(寒いのに外で)


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写真続きでごめんなさい。

今夜のお宿はこちらです〜f:id:canyon-masa:20181231023631j:image

写真はネットから頂戴しました。

詰めれば大人6人ちょい入れるような座敷とこの向かいに調理テーブルがあります。

 

表には避難小屋がないので面白い経験です。

 

犬越路といえば犬越路トンネルを知っている方もいるかと思いますが、800mの直線のトンネルでさらに廃道となっているところです。

いつか行ってみたいところのひとつですね。

 

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親子を見送り少しでも明るいうちに寝床を整えます。

夜ご飯は…SU・KI・YA・KI!!!!

 

山ですき焼きって反則じゃないか…

肉、だし汁、白菜、木綿豆腐、水菜、きのこ、もちろん生卵を持ち込んですき焼き!

 

わっきー先生に米を炊いてもらい、山でガンギマリ限界夜ご飯を迎えるオタクはツイートするために電波を探した

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若さによる力に任せて食材など余計なものを持ち込むことで山でもブルジョワ出来るので力こそパワー!

 

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テンション上がって標高1100付近で上裸で気温5℃以下の屋外で勝利の舞をする限界オタク2人。

屋根から相模原の夜景や星を見てバカな思い出を量産していくスタイル。

 

翌日は5時起きだったので8時くらいには寝ましたとさ…

クマが来ないことを祈ってわっきーは熟睡。私は2回起きました。

 

 

 

さて、長くなりましたが1日目が終わりました。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございます…(u_u)

 

年内にどこまで書けるかわかりませんが、なんとか書いて行くので正月の暇な時間にでも読んで頂ければ嬉しいです!

 

それではおやすみなさい〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:画像で失礼

【MTB】ふじてんダウンヒルパークで遊んで来た

 

こんにちは!ま〜さです(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

 

今回の記事は前回の予告通り、山梨県鳴沢村のふじてんリゾート(たしか)のサマーシーズンのダウンヒルパークで激しく遊んだ!

という記事です。

 

乗っている時の写真や動画がないので単調ですが、簡単に振り返りたいと思います(=^x^=)

 

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実際にダウンヒルしている動画とか撮れたら面白そうなのでGoProとか欲しくなりますね…

 

さて、簡単にふじてんについて触れて行きます。

ふじてんリゾートは都内から1番近い本格的なダウンヒルパークです。

コースは多様で、MTBの本場であるカナダのウィスラーに近づけようとプロライダーの方がプロデュースしているMTBパークです

 

今回はわっきーといって来たんですが、お互い車の免許を持っていないので輪行で向かいます。(かったるかった)

 

私の家からだと始発に乗るレベルで時間がかかるので、わっきーの家に泊まらせてもらいました。(本当にありがとうございました)f:id:canyon-masa:20181219111854j:image

わっきーのバイト終わりに合わせて最寄りまで輪行します。

 

夜は登山の話やMTBのパーツについて少し話してさっさと寝ました。

 

 

 

 

朝はたしか5時起きとかだったかな

最寄駅から八王子・高尾に向かい乗り換えて中央本線河口湖駅を目指します。

途中から座れたので爆睡してた( ̄▽ ̄)

 

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ふっじっさーーーん

 

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ふじてんまで自走します。

30分くらいでついたかな?

ふじてんの前に2キロくらい坂があったんですが、やけにきつい…ww

 

後で確認したらストラバの区間でした()

 

 

 

さてさっさと進みましょう。

到着して受付を済ませます。

 

ふじてんでは1日4000円でリフト乗り放題となります。

別料金でフルフェイスやフルサス等のレンタルがあるので万が一忘れ物をしてもなんとかなりそう。

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こんな感じ。

おじさんにリフトに載せてもらい自分たちも乗る。

1台のリフトに1台しか載りません。

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こんな感じでシートの後ろに載せる。

 

最初はゲレンデを走りました。

ゲレンデだけど普通に穴空いてるしガタガタで楽しかったな笑

 

バンバン挑戦した。

中級、上級といろんなコースを走りました。

 

わっきーも私もハードテールなのですごくきつい。これ本当にきつかった()

 

私のTREK Roscoe8は27.5+のセミファットのタイヤが付いているのでエアボリュームである程度サス効果は得られるんですが、わっきーはノーマルでタイヤが多分2.2とか。

 

ケツが跳ねるのなんのってww

 

今までは林道や簡単なアップダウンのダートを走っていたんですが、ダウンヒルとなると斜度がすごいしドロップオフ(落差のある段差)などケツが弾かれる…

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こんな感じのゆるいとこしか行ったことがないので…

本当にきつかった

 

ゲレンデの次に走った中級コースを走り終えた後に、2人して「フルサス欲しくね」と話していた。

 

 

そのくらいにはハードテールの限界を感じた…

 

あと、ビンディングで行ったので余計に怖かった。

急なコーナーとかは軸足を出して地面を蹴りながら回るんだけど、それやるとクリートがハマらなくなって不安定に。

 

2人して「フラペ欲しくね」とか話してた()

 

 

あとはブレーキかな…

2人とも油圧ディスクでしたが、レバーのポジションのせいか、振動に慣れてないせいか、はたまたグリップとの相性が悪いのか分かりませんが、手がすごく痺れる。

疲労骨折しそうな感じ(疲労骨折したことないけど)

 

2本目終わったあたりで2人して「手が折れそう」みたいな話をしていた。

 

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わっきーも転けて負傷とシャツが破ける。

 

 

途中でずっこけてシャツが破けたし。

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帰りはヘロヘロになりながら中央線に揺られて帰宅しましたとさ……

 

 

 

今回、ふじてんで遊んでみて思ったのは

 

「適したバイクで適したギアを導入して走らないと身体が持たない」

 

ということ。

 

超上級とか深いドロップインとか出来て楽しかったけど、ラインを考えるほど余裕なかったから来年リベンジするぞ!

 

今回はここまで!

 

最後まで読んでくれてありがとうございました٩(^‿^)۶

 

 

 

 

 

あーーーフルサス欲しいいいいい

 

 

 

 

 

 

 

【登山】(自転車?)自転車乗りと山登ってきた話

こんにちは!ま〜さですd( ̄  ̄)

 

 

今回のブログは10月28日にりゅう、わっきー、ざきすさんの4人で丹沢山塊の東の入り口である大山に登ってきた記事になります!(^ν^)

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まず、今回自転車乗りで「山に登ろう!(登山)」となったのは専ら私が登山にゾッコンでわっきーはもちろん、りゅうも登山経験者。

 

最近みんなでざきすさんをアウトドアの道に引きずり込んでるので、思い切って誘ってみた形。

 

ざきさんが夜勤明けの関係で昼頃に小田急伊勢原駅のバス停に集合。

昼からの登山はかなり遅いスタートとなりますが、普段から自転車に乗っているパーティーなのでペースは心配なかった。

 

なんでかというと、自転車の筋肉と登山の筋肉はすごく似ていて平地を走るよりも斜面を登る動きがクランクを回す動きに似ている。

トルクが掛かるのも時計で見て1時から

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別の山の写真だけどこんなイメージ。

 

だから登山未経験のざきさんでも心配はなかった。

 

装備の面はカバーできるしね٩( ᐛ )و

 

さて、さっさと登りましょうかね

 

まずはバスで登山口に向かいます。

終点大山ケーブル駅で下車し、ちょっとした商店街を抜けて本格的にスタートです。

 

ケーブルカーを使ってもよかったんだけど、大山の名物(?)の男坂&女坂から登らないとね!

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今回は男で登るから!ということで男坂ルートを選択。

男坂がきついというのは分かるよね(´・Д・)」

 

斜度では言い表せないほどの登りが続きます。f:id:canyon-masa:20181219095752j:image

この感じ、写真よりもっときつい。

 

夜勤明けのざきさんは特にきつかったと思います…次は余裕ある日程で臨みたいな〜

 

男坂は針葉樹林に囲まれてるので眺望は無いんですが、ケーブルカーに追い越されたり、いい感じの登山道を見てわっきーと「ここはこっちにケツを振って…ジャンプ!」とかMTBの話で盛り上がりました。

 

龍とは「きつスギィ!」とか言って盛り上がってた()

ツイのオタク  やばスギィ!←

 

 

 

 

さてさて、そんなこんなで阿夫利神社の下社に着きました。

ここまで想定通りのいいペース。

 

小さい茶店があり、ざきさんとりゅうは補給。

わっきーと私は金がないので下界から持参した物を少し食べる。

 

ここで少し開けるのでみんなに

「後ろみて!」

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これは下社の階段から撮ったもの

冬だともっと透き通るんだろうなーなんて考えながら写真を撮る。

 

さっき言ってたケーブルカーでここの下社まで来れるので観光客が多いです。

しかーし!

ここから先は登山道!

 

本腰を入れて登って行きます。

 

少し登っていくと夫婦杉という有名な大木があります。

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こんな感じ、詳しくわからないけど寄り添って支え合う夫婦のような杉です。

 

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いい感じの木道

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これは大山らしい1枚。

ここをフルサスで下りたいな〜なんて笑

 

弘法山から続く尾根に合流してヤビツ峠を左に見ながら山頂を目指します。

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かっくいい〜

 

さてラストスパート

 

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飯食った後に山頂のポイントで撮ってもらったけど、ガスが入って眺望ゼロ〜(伝われ)

山頂の阿夫利神社でもお参りしました。

 

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遅めの昼ごはんは簡単にカップ麺をチョイス

食後はカフェオレを入れてコーヒーブレイクです

 

山頂には1時間ほどいたかな

みんなでこれはいいぞ、あれはいいぞとざきさんにオススメを吹き込みまくる()

 

 

 

そんなことしてるうちに下山の時間。

帰りは自転車乗りのステータス、ヤビツ峠のバス停から離脱することを予定してました。

 

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ヤビツ峠に向かうイタツミ尾根。

傾く太陽と薄い霧が眩しかった。

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ガスに水蒸気が持ってかれてこのタイミングで晴れるというw

 

人がいないのをいい事に大声で遊びながら下山していく

 

ここで私のスケジュールミスに気がつき、バスの時間に間に合わせるためにペースアップ…

この時は本当にごめんなさいorz...

ゆる登山詐欺になってしまった…

 

それにトレラン勢顔負けのダウンヒルでバスを捕まえてなんとか離脱。

 

今思えばバスを見送ってヤビツ峠で写真を撮り、林道で蓑毛を目指せばよかったかなーとか。

 

その後は温泉に行く予定がまさかの臨時休業。

別のところも建て直し工事。f:id:canyon-masa:20181219104013j:image

土下座しました

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野◯村議員じゃないよ

 

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ラーメン食べて帰りましたとさ

 

 

記事にするのが大分遅くなりましたが、お疲れ様でした!!

冬山は装備が必要になるけど、暖かくなったらまた登山行きましょう!

 

長くなりましたが、今回はここまで!

 

最後まで読んでくれた方、有難うございました∩^ω^∩

 

次回はMTBダウンヒルパーク ふじてんに行った事を記事にしようと思ってます!

 

良ければ次回も読んでくれると嬉しいです!

 

ではまた次回〜( ^ω^ )

 

 

 

 

 

【自転車】Apiduraを購入しました!

こんにちは!ま〜さです( ´_ゝ`)

 

今回の記事はスマホの方で書いてます〜

 

PCがなんか上手くいかないのでこっちでやってみますね。

 

今回の記事は9月の部活の合宿終わりに購入した、イギリス発祥のバイクパッキング用のギアを提供するApidura を導入しました!

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Alternative BicyclesさんでApiduraの

ドルバック17L

フレームバック4.5L

ハンドルバーバック14Lの3点セットを導入。

 

買ったのは全てDryモデル!

完全防水!

 

素早い対応で注文の翌日に届きましたw

その節はお世話になりました!

 

今年に入って、キャンプツーリングやロングも少しはやるようになったので体で背負わずに済むギアの導入を考えていました。

 

お手頃なところでモンベルやトピークなどある程度の防水、軽量性などを備えたブランドからレベレイトデザインなどの有力なブランドも検討しました。

しかし、選ばれたのはApiduraでした( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

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なぜApiduraに決めたのか。

それはカッコよかったから。

あとはつむりさんのブログ(http://tsumuri5.com)を見て「これは…買うしかねぇ!」となった次第です。

 

キャンプツーリングから長距離ライドまで対応するこの手のギアですが、乗っている時に目に入るものだからカッコいいものを選びたいよね。

 

理由はいくつもあるんだけど、他は簡単に羅列すると

・拡張アイテムが充実

・ドライモデル、普通のモデルで必要に応じて価格、サイズを選べる。

・各所のホールドがしっかりする

・ハイドレーションやコードを通す穴がある。

こんなところかな

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ヘッドのあたりを見てほしい。

ダウンチューブとフレームバックの接点にハイドレーションを通す穴がある。

これがmtbの場合だと必要不可欠となる。

 

 

 

次に選択したサイズについて。

ドルバック17L

フレームバック4.5L

ハンドルバーバック14L

 

それぞれ少しは考えて選びました。

 

ドルバックは1番大きいもの。

ドルバックはスーパーロングでしか使わないようなサイズにして、他の適したサイズをベット購入予定。

最近はパッキングの重量配分に気を使っていて、後ろに荷重がいくと走り出しや登りで特に後ろに引っ張られる感覚があるため入れるのも基本的に衣類や輪行バッグなど。

これについても今度書きたいね。

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次にフレームバック。

これも大きいものを選択。とりあえず大は小を兼ねる理論です←

しかし、mtbの場合ボトルを積めなくなるのでハイドレーションの使用を考えてこのサイズ。

あとは夏とかは服を詰め込めるし重心が真ん中に来るのでハンドリングへの影響がほぼ皆無。

フレームとの接点が多いのでかなり安定する。

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最後にハンドルバーバック。

これはmtbでの使用をメインとして考えて大きいサイズを選びました。

ロードの場合ハンドル幅が400なので、私のmtbはたしかハンドル幅が720mm。14Lの横幅56cmまで対応できるのでハンドルバックmtbで使う!と割り切って購入。

ロードでも折りたたんで使えるしね。

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以前使っていたバックがモンベルのハンドルバックとTimbak2のサドルバックだったので、かなりホールドしてくれるなというのが第一印象。

防水も満足。生地がしっかりしてるので詰め込んでも形状が安定して振れにくい。

とても満足してます。

 

キャンツーでは数回使ったけど、スーパーロングはまだなのでその後に本格的なインプレ記事を書こうと思います。

 

 

今回はApidura導入してみた!(youtuber風)

でした〜( ^ω^ )

 

 

次の記事は「自転車仲間と登山」的な内容になります!

りゅう、ざきさん、わっきーと丹沢山塊の大山に登った話を書き連ねます。

 

今回はこの辺で!

最後まで読んでいただきありがとうございました(=^▽^)σσσσσσσ

【登山】日本第2の高峰、北岳に登ってきました!(後編)

こんにちは!ま〜さです♪( ´θ`)ノ

 

北岳前半から時が止まっていた当ブログですが、何回か書こうとしました…

そして8割くらい書いて眠いからと下書きに保存したのに…

 

とかなんとか言い訳はたくさんあるんですが、3ヶ月近くも音沙汰なしは流石にまずいのでロスコでキャンプツーリングをして疲れているけれども書かなければ。

 

 

てなわけで北岳後半行ってみよー!(=^ェ^=)/

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canyon-masa.hatenadiary.jp

 

かなり期間が空いてしまったのでこちらも読んでもらえると後編も少しはわかりやすくなると思います。

 

前半では北岳の腹部とでも言える’’白根御池ヒュッテ’’で1日目の夕食を食べたところまででしたね。

てことで2日目、山頂アタックスタート!

この回で家まで帰れるといいな.。o(_ _)

 

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わっきーのテントに不要な荷物を置く

2日目の朝は霧の中を通過したようでテントも汗をかいてました。

目標の山頂と拠点のピストンとなる場合、必要な水や行動食(補給食)や上着、レイン等を準備した小さいザックでアタックをする。不要なものは小屋やテントにデポする。

テント張ってないし小屋に置くのも少し不安なのでわっきーのテントにデポさせてもらった。

 

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雲海しっかり見るの初かもなんて

さて、アタックのコースは白根御池ー草滑りー小太郎尾根分岐ー北岳肩の小屋ー北岳山頂ー呂尾根分岐ー8本歯のコルー大カンバ沢二俣ー白根御池。

コースタイムは休憩なしで6時間15分とそこそこの長さ。

ここを我々は山頂での1時間ちょいの休憩を含めて5:12スタートー10:51にゴールという鬼ペース。

とは言いつつ8本歯から大カンバ沢の下りがウェット、木のはしご、崩れやすい登山道。

しまいには雲の中をびしょ濡れになりながら白根小池に駆け込みました。

 

脱線してしまいましたが、この雲海の写真は草滑りの途中で撮ったもの。

丹沢や足柄とはスケールが違います。(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

 

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小太郎屋根分岐付近でパチリ

下の緑は高地特有のハイマツという高山植物

 

これは結構気に入ってる。

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山の看板がなんか雰囲気いいんだよなぁ

 

 

これの下の方に

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雷鳥さんが描かれてました。

残念ながら会えなかった。

 

 

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ショォルダァァァァァァ

これは北岳前半のサムネに写っている小屋

標高があるため搬入が楽なとたんと木材メインて感じかな

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すごく風情がある鐘

この鐘にいろんな想いが詰まってる。

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肩の小屋と山頂の間でブロッケン現象

自撮りのインカメでも写るほどくっきりと発生してくれました。

わっきーは自撮りが下手すぎて失敗してたなw

 

さてお待ちかね

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ここでは1時間ちょいお茶したりおやつ食べたり、写真撮りに歩いたり。

晴れるのを待ったりとかなりゆっくりしました。

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お気に入りに1枚

 

さて山頂を楽しんでティーブレイクをしていると雲が押し寄せてきたのでさっさと下山することに。

 

帰りは8本歯のコルを経由して大カンバ沢に沿って一気に駆け下ります。

この「コル」というのは、尾根上のピーク、両側が削られた乗越。

という意味があるそうです。

 

確かに痩せた登山道で怖かった(T . T)

 

足や行程に余裕があったとはいえ、私は登山歴が半年にも満たない初心者。わっきーは登山歴は長いけれどアルプスは初なので今回は無理なくゆるい行程でした。

 

 

ここから先がまたもやなんでか画像がアップロードできない。。。

とりあえず登れたしいいよね?ww

 

途中まではいいんだけどなぁ

 

また準備して下山から帰宅までやると思うので許してぇぇ

 

 

 

次の記事は多分ふじてんに行ってきた!(Youtuber風)

という記事になります。

 

多分画像が溜まってるんだろうなぁ(どこに)

 

 

ということで今回はここまで〜〜〜〜